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2025年7月

2025年7月 4日 (金)

北海道の保存蒸気機関車を見てきた。

ちょっと理由があり北海道へドライブ。

6月27日の午前中にフェリーで苫小牧入り。

市内で川上氏と待ち合わせて白老駅へ。

 

Cimg0115

前照灯と副灯が残念。後照灯も確認できなかった。

でも大切に保存されているのが伝わってきます。

 

次に、島松駅へ。

こちらは駅舎をNゲージサイズで制作したので本物と比較してみたかった。

バリアフリー工事でスロープが付いた事、自動ドアが付いた事、車いす対応トイレができたことが相違点かな。

Cimg0132

 

そして、ながぬまコミュニティ公園へ。

夕張鉄道25号機。

Cimg0136

 

そして、栗山公園へ。

夕張鉄道21号機。

Cimg0142

 

苫小牧泊。

翌日6月28日。

朝早く目覚めたので宿近くのアカシア公園へ。

王子軽便鉄道の山線4号機。

Cimg0149

そのまま散歩して、苫小牧市科学センターへ。

C11 133号機。

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川上氏と梶間氏と合流。

高速で名寄方面へむかう。

お昼前に名寄駅に到着。

Cimg0163

キマロキ編成を見学。

Cimg0166

59601号機。

Cimg0194

D51 398。

Cimg0179

今度は滝川市の文化公園に向かう。

D51 297号機。

Cimg0215

給水柱。

今回の目的の一つがこの給水柱を見ること。

蒸気時代の設備で現存しているものは少ないので念願が叶った。

Cimg0200

 

つづいては東明駅舎と4110形式蒸気機関車2号。

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Cimg0225

 

炭鉱メモリアル森林公園。

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岩見沢市みなみ公園。

C57 144。

Cimg0229

D51 47。

Cimg0240

苫小牧泊。

翌日6月29日。この日も晴れ時々曇り。

北海道にきた目的のお仕事をして、夕方に苫小牧からフェリー乗船。

途中道の駅あびらにて。

D51 320

Cimg0244

 

蒸気機関車を保存し続けることは大変な労力が必要だと思います。

どの蒸気機関車も魅力的だった。

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