「第25回国際鉄道模型コンベンションへむけて ~Nゲージ展示ジオラマ編~」その⑥最終です。
この記事は「第25回国際鉄道模型コンベンションへむけて ~Nゲージ展示ジオラマ編~」その⑤からの続きです。
その①から主にボードと扇形庫の組立工程をご紹介させていただきました。
建物などを加えた配置例をいくつか撮影しましたので掲載させていただきます。
- プランA
私用したストラクチャーキット。
品番1001給炭槽、1002ガントリークレーン、
1003給砂塔と砂焼き小屋、1004給水塔、1029二階建詰所(コンクリート造)、1030鉄脚給水塔
- プランB
品番1012複線形給炭槽旭川機関区タイプ、1013標準型ガントリークレーン、
1003給砂塔と砂焼き小屋、1004給水塔、1029二階建詰所(コンクリート造)、1030鉄脚給水塔
プランC
プランBと同じですが、ガントリークレーンと給炭槽を奥に配置しました。
- プランD
今回の展示品になります。組立見本を兼ねておりますので全部載せとしました。
品番1001給炭槽、1002ガントリークレーン、
品番1012複線形給炭槽旭川機関区タイプ、1013標準型ガントリークレーン、
1003給砂塔と砂焼き小屋、1004給水塔、1029二階建詰所(コンクリート造)、1030鉄脚給水塔
以上で一区切りとさせていただきます。ご覧いただきましてありがとうございました。
JAMご来場の際にはぜひ、弊社ブースにもお立ち寄りいただけましたら嬉しいです。お待ちしております。





















